発音よりも大切なのはチャレンジ精神

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こんにちは。

すっかりと寒くなりました。おでんが美味しい季節ですね。

関西出身の私は、おでんにはんぺんを入れる習慣はありませんでしたが

最近になって、はんぺんの美味しさに気づき、毎回入れています。

 

さて。今日は英語を話す時の発音について書きたいと思います。

結論としては``そんなに敏感にならなくても大丈夫``です。

 

英語は世界中の人たちから話されている言語です。

日本語訛りで私たちが英語を話すように、フランス語訛りの人もいれば、中国語訛りの人も、フランス語、スペイン語訛りの人たちもいます。

そして海外の人たちはあまり、気にされている印象を受けません。信じられないくらいの日本語英語でも堂々と英語で話ししている人を見たことがありますが、きちんと通じていましたし、相手の海外の方々も全く気にされてはいませんでした。

 

特に、アメリカやカナダ、他の国々の人たちは日本と比べて自国に移民の人たちも多く住んでいるので、ネイティブでないアクセントに慣れている国事情もあるのだと思います。

 

確かにアクセントが原因で通じないこともあります。

でもそれをいちいち気にしすぎるより、とにかくしゃべることにトライしてみること。そしてリスニング力や英作文の練習をした方が話す力は身につく感じがします。

 

トライと失敗の連続の先に英語が話せるようになるのだろうなぁと思います。

英語を話すことはチャレンジし続けることでもある。

そう思うと、英語を勉強し続けることに私はいつも魅力を感じます。

- Yuka

サンライズ英会話は千里丘に2006年に開校して以来、通ってもらいやすいスクールにすることを心がけてきました。英語は勉強した分だけ結果に繋がるものです。そのため、継続してもらいやすい料金設定であったり、支払った料金以上に満足していただけるレッスンやサービスを提供したりすることを大切にしています。